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五泉市プロフィール

2006年1月1日 新『五泉市』誕生

五泉市は、新潟県のほぼ中央、県都新潟市の南東に位置する、人口約57,000人、面積351.9平方kmを擁する市です。
 
2006年1月1日、隣り合う2つの市町(旧五泉市と旧村松町)が合併し、新五泉市が誕生しました。良質で豊富な水資源に恵まれ、古くから絹織物の産地として知られ、戦後めざましい発展をみたニット産業は、全国的な産地となっています。
 
また、山紫水明、緑豊かな山々や清らかな川の流れ、肥沃な大地などの自然の恵みの中で、全国的にも有数なぼたん、チューリップ、栗や銀杏(ぎんなん)、里芋、養殖鯉など数多くの特産を生み出しています。

花のまち

雪解けとともに咲く、郷屋(こうや)の水芭蕉。全国さくら名所100選に選ばれた村松公園の桜、国指定の天然記念物となっている小山田(おやまだ)の彼岸桜。150万本が咲き乱れ、一面が花のじゅうたんとなるチューリップ。120品種、5,000株が咲き誇るぼたん百種展示園など、花のまちとして、多くの観光客が訪れます。